還暦を超えても、未だにキャロウェイの好きな?
俺のひとりごと・・・

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VOL.1785 MAVRIK(マーベリック)

先ずはドライバーです。MAVRIK、MAX、SUBZEROの3種で、
全てにカチャカチャ機能が搭載されています。

アイアンです。PW 41度のMARVIK、PW 43度のMAX、PW 43度の
PROの3種です。

FWはMAVRIK、MAX、SUBZERO、UTもMAVRIK、MAX、PROの
3種類ずつです。


VOL.1784 今年の方針

の前に、40年来の友人であるクソMが12月31日に亡くなりました。
これで大切な友人を2人亡くしました。で考えたのは、元気な内に
上田治氏設計コースの残りを片付けなければ!です。

アイアンを購入しました。前回のラウンドには Steel Head XR (N.S.
PRO950GH(R))を持って行ったのですがイマイチでした。構えて見て
思ったのですが、どうにも最近のキャロウェイのアイアンのヘッドは
小さいのでは無いだろうかと・・・

インプレス、オノフ、ゼグシオ等を構えて見ると余計にそう思います。
それで今回はオーバーサイズのヘッドで、ソールも分厚く、ソコソコに
ストロングロフト、且つ装着シャフトが N.S.PRO850GH(R)という XR-16
 OSを購入しました。お安いのが決め手ですが・・・(汗;)


VOL.1783 漏らしとるやん!

テーラーメイドのM7やM8でない(汗;)後継機種の資料を見せて
貰いましたが、こちらも秘密保持!、ペナルティは出荷停止処分
だそうで、厳しい事です。

そんな中、キャロウェイのHPを見たら大々的に「MAVRIK」って
UPされています。自分とこさえ良かったらそれで良いって言うのは
チョッと違うやろ!と思ってしまうおっさんの寂しいクリスマスイブ
のぼやきでした・・・


VOL.1782 情報の解禁は! 

1月15日でしたので、15日の午前0時に紹介したいと思いますが、
その頃には既にSNS等で拡散しているのでしょう・・・はぁ〜太古の
恐竜(HP)は辛いですわ〜


VOL.1781 展示会潜入も・・・

キャロウェイの新製品展示会に行って来ましたが、今回からか?
秘密保持には非常に厳しくなり、

となりました。写真撮影は許可して貰いましたが、HPはSNSで無いから
OKなんて甘い事は全く無く、特に危なっかしいので、入り口で
「秘密
保持に関する承諾書」に氏名を書かされました。

そんな訳で、今回の商品の紹介に関しては情報開示解禁となる1月16日
午前0時までお待ち下さい。

NEOなんかでお茶を濁した私を恥じるばかりで、今回のキャロウェイは
かなり力が入っています!で、VOL.1780を削除したい思いです・・・(汗:)


VOL.1780 EPIC Flash NEO!?

以前から思っていました。バーの間で打てるミート率の高い上級者なら
トランポリン効果の恩恵を受ける事が出来ますが、フェースを満遍無く
使用し、バーの上で打った場合には打感は硬いし飛ばんで、
それ程の
効果は得られないのでは?と・・・

それに応えたのが次世代のEPIC Flash?ですが、N.S.PRO950GHも
NEOとなり、頼れる乾電池 EVOLTAもNEOとなったので、
私の中では
EPIC Flash NEO と命名致します。

多分AI君がバーの形状(並行、並行、ハの字、逆ハの字)やその設置場所、
太さ等を瞬時に計測して設計したのでしょうが、それならば現行モデルの
発売時にその予想は付いていた筈で、これは早々のマイナーチェンジは
最初から出来レースでは?と・・・(汗;)


VOL.1779 今年ラストのラウンドで・・・

強風の荒涼とした大地で、モヤモヤしながら今年最後のラウンドをして来ました。

今年後半の酷いゴルフの集大成!?で、スコアは煩悩の少々手前でしたが、
翌年の3月末までラウンドを自粛しようと思うので、これで手持ちのクラブの
ほぼ総入れ替えを決断
します。

一番の急ぎはドライバーですが、EPIC Flashを考えていた私にキャロウェイの
新製品展示会のお知らせが届きました。

そのキャッチコピーは「柱の間で打たないと、飛ばないなんて、誰が言った。」
です。


VOL.1778 続々・周南カントリーでの悪夢(泣;)

女子プロのファーストQTが当コースで翌週に有ったのですが、トップは-5、
最下位は+46とその差は51打差ですか・・・ シンパシーを感じるのは勿論!
また長い一年がスタートすると思えばの下位に沈んだ女子プロ達です。

初日に85位叩くと何としても翌日は!と、自らにプレッシャーを掛ける事に
なってしまい余計ギクシャクしてしまい、ハーフで40点以上叩くとそれ以降は
単なる消化試合となってしまうのでしょう・・・

そんな余計なプレッシャー等掛かる筈も無いゴルフで何故一人、ギクシャク
してしまうのか?

彼から言われた言葉ですが、「高いボール(弾道)なんて要らんよ、とにかく
低い弾道で転がって行ってくれる球を打ちたいけん!」で思い知りました。
転がってナンボやと!


VOL.1777 続・周南カントリーでの悪夢(泣;)

「日本ミッドアマチュアゴルフ選手権」で13位に入るような方から100y近く、
競技に取り組んでいる年下の友人には50y近く置いて行かれようと、悔しさは
少々有るもある程度諦めはつきますが、前回ご一緒した同年代や私より
年配の方や70歳を越えた叔父さんから置いて行かれると顔では平静を装い
ながらも心境は穏やかでは有りません。

前回のラウンドで言われました「今更スイングなんて変えようがありゃ〜せん。
もっと振るだけやろ〜」と。

一番ショックだったのは、途中で私のドライバーと彼のドライバーをチェンジして
打ったのですが、私の EPIC 12.5deg. EVOIII 569(R)で打ったボールは高い
球で左に一直線に飛んで行きました。私は彼のタイトリスト 10.5deg. PT-6(S)を
打つも弱々しい球で低く右に飛んで行きました。彼は「軟いシャフトじゃの〜」と
一言。
ここでガックリと心が折れました。このままじゃ〜イカン!


VOL.1776 周南カントリーでの悪夢(泣;)

素晴らしいゴルフ日和なお天気でした。でも私の心は涙で溢れそうでした・・・

お邪魔したのは山口県の「周南カントリー俱楽部」。翌週から始まる女子プロ
1st.QTの会場となっているために当日のグリーンの速さは9.5フィート。しかも
結構な傾斜と芝目が有り、下りや左右からのパットは約50cmの距離でも
難しかったです。これが本番となると、もっと硬く締まった止まり難く、速い
グリーンとなり、ストレスの溜まる闘いとなるのでしょう。

QTと言えば現在男子プロも3rd.QT開催中ですが、ここが一番の剣が峰で、
結構名前の通ったプロ達が沢山通過できませんでした。

その中には私が以前に関わっていた研修生達の試合に出ていた方々の
名前も沢山あり、今彼らはどうやって飯を食っているんだろう?と思って
しまいました。