還暦を超えても、未だにキャロウェイの好きな?
俺のひとりごと・・・

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VOL.1849 酷いラウンド・・・

安くて気軽にラウンド出来るも、グリーンのコンディションには定評のある
通称メッチャが今年初のコースでした。

グリーンは硬くてピッチマークは付かず、10.8フィートの速さでしたが、普段から
チキンな私には丁度良い速さ(笑;)。3パット1回、1パット3回で残りは全て
2パットと素晴らしいパッティングでした。

ショットは酷いもので、練習場では考えられないようなショボい球が出ますし、
全く飛んでいません。考えるに、コースではビビッて全く振っていないのが要因では
無いかと思い、ラウンド回数の少なさを痛感しています。


VOL.1848 アイアン打ちました!

 今年初のラウンドを控え、練習で打って来ました。

オリジナルは45gのGolf Pride Tour Velvet 360装着ですが、今回は52gの
グリップを装着予定だったので+0.25インチ長めでオーダーしました。
(これを見越してMACK DADDY CBも+0.25インチ長めにオーダーしています)

#7-AWの殆どがD1.5〜D2で仕上がり、MC80(R)の軽いながらもソコソコヘッドが
効いていて振りやすいアイアンだと思います。特に#7が非常に楽に打てます。

軟鉄鍛造のような柔らかい打感は望む術も有りませんが、以前のE・R・C Ti を彷彿
させるボディフォルムとソリッドな打感が特徴のように思います。


VOL.1847 EPIC MAX

EPIC LS MAXとEPIC MAXです。右画像がMAXですが、ヒール側の出っ張り
具合がお分かりになるでしょうか?

ヘッド重量は、LS MAXが190.5g、MAXが189gとなっています。


VOL.1846 シャフトは・・・

まだ打ってません・・・(汗;)

今回シャフトはFujikura for Callaway MC80(R)を装着しました。
スチールと同じ価格で設定されているのでお得では?

Rのスペックではパラレル(78.5g / 2.5 / Mid)とテーパー(80g / 2.4 / Mid)
2種類の仕様が有るのですが、カスタムオーダー時に選択は出来ません。

キャロウェイに伺うと MAVRIK MAXはパラレルとの事で、フジクラさんに伺うと、
カーボンシャフトは基本的に先端部分がパラレル仕様となっているとの事でした。


VOL.1845 アイアン到着も・・・

まだ打ってません・・・(汗;)

今回は装着したかったグリップのチョイスが無く、未使用のグリップをいきなり
交換するのは余りに忍びなく、グリップレスでオーダーしました。(グリップは
別にグリップ単体で付いてきます)

装着したグリップは GOLF PRIDE MCC Plus4 ALIGNです。本物だと思います。
ベースボールグリップには右手部の太いグリップが良く、別にここまで
張り込まなくても良かった(MCC Plus4で十分!)のですが、手元に一本
 ALIGNが残っていたのでこれにしました。

右手部の太いグリップが流行りとの事ですが、キャロウェイもこのような右手の
太いグリップもカスタムの選択肢(追加料金が掛かっても!)に入れるべきだと
思います。


VOL.1844 アイアン到着!

ようやく、かなり長い間エースアイアンとして活躍してくれないと困る、
ニューアイアンが到着しました。

MAVRIK MAX iron です。普通は#6-PWの5本セットですが、今回は
#7-AWのセットでオーダーしました。ためか?、一本ずつのオーダーと
なるようで、一本一本にホログラムシールが貼ってあります。

このアイアンをチョイスする事( PW / 43deg. AW / 48deg.)で、MACK DADDY CB
(52deg. 56deg.)に繋いで行く事が出来ます。


VOL.1843 続・あれこれ小ネタ集

偽物

先日某ゴルフ業界人と話をしましたが、最近ゴルフプライドの偽物が
余りに出回りすぎてヤバいそうです。因みに「プライドの偽物」で
検索出来るようです。もう一つ CADERO も危険だそうです・・・

正規品はまたまた最近値上げをしてどんどん高値になって来ているので、
グリップぐらい安価な偽物でも・・・(汗;)と考える罰当たりがいても
全く不思議では有りませんけど・・・(汗;)

但し、ネックは重量で、これに余りに差が有るようなら使えないでしょう。

ゴルフサバイバル

近所のゴルフ仲間(って、おっさんばっかりですが・・・)は殆ど見ているという
「ゴルフサバイバル」ですが、彼女たちのティーショットの出球の高さが非常に
高くなった事にお気付きでしょうか?

これがスピン量低下に対する答えなんですが、それなら10.5度のロフトを
寝かせて12.5度にすれば良いのでは?とお思いでしょうが、違うのです。
12度がアベレージゴルファーのスタンダードなロフトで、それ以上寝かす事は
有っても起こす事は有りません。そういう事です・・・

ついでですが、傾斜地のラフからのサドンデスのケースで、余りに素振りでターフを
取るプロが目立ちます。狭いティーエリアなので後から打つ人はディボットだらけで
素振りも出来ず、気になるような気がして仕方有りません。

ここは公平を期す意味でもターフを取る素振りは禁止!としましょう。


VOL.1842 あれこれ小ネタ集 

比較対象が・・・

YouTube でも配信が始まった EPIC'21ですが、その比較対象クラブが
EPIC'19って如何なもんでしょうか?

私はMAVRIKとの比較が知りたかったです・・・

確信!

これで次回のMAVRIKの新モデルの予想が付きました。これも
4本柱のスピードフレーム搭載モデルで、SUB ZEROのネーミングは

こちらで引き継がれていくのでしょう・・・

選択

私が購入するなら MAVRIK MAXには設定の無かった EPIC MAX 12deg.です。

スペック紹介に「MAVRIK MAXに比べて低重心となっているため、よりスピン量を
抑えて飛ばすことが可能です」と有りますが、これは益々スピンレスになる可能性が
有るので、多目のロフト選択は必至!です。

わざわざ12度の設定を加えているという事は、そういう事です。

余談では有りますが、前回の試打会の際に EPIC MAX LSを間もなく発売される?
LSなボールで試打したプロが、ボールが上がり辛いとこぼしていたそうです。

あなたの選択のご参考までに・・・


VOL.1841 新商品は・・・

20日に情報公開となった新EPICと新APEXはどうでしたか?

取り敢えず今のMAVRIKのドライバーとフェアウェイウッドで満足(って、
ゴルフに行ってませんから・・・)な私にはウッド類はそれ程で、一番の期待は
APEXアイアンでした。 

昨年末にMAVRIKI MAX アイアンをカスタムオーダーしようと思いましたが、
#7-AWのAWのヘッドが欠品中との事で、それならもう少し待って新APEXを
見てからにしようと思いました。一番期待していたのは易しさ重視のAPEX DCB
ですが、PWまでのセットしか無く(繋がり的にはPWのロフトが43度なので
その下は MACK DADDY CBで補完でしょうか・・・)、MAVRIK MAX アイアンの
#7-AWをオーダーしました。


VOL.1840 寒い!

余りに寒くてラウンドどころか練習にも行ってません。が、よくよく
考えればラウンドに行くから練習に行くのであって、ラウンドの無い
状況下では練習なんぞ行く筈も無く・・・

取り敢えず474のシャフト毎のスペックを調べました。ヘッドは
MAVRIK 12deg.(193g)です。

EVO III 45inch. / 108g / D3.5
EVO V 45.25inch. / 116g / D3
EVO VII 45.5inch. / 109g / D6

EVO Vは52gの他のシャフトより2g重いグリップを装着です。


 VOL.1839 今年最後の・・・

コロナ禍の中、ひっそりと新商品の展示会が開催された
ようですが、今回は潜入していません・・・(汗;)

因みに、いつも同時期に開催されるテーラーメイド SIM2?の
展示会は行われなかった模様です。

情報解禁は来年の1月20日だと伺っていますが、今回は
EPICとAPEXのニューモデルの模様です。

未だMAVRIKが好調で、コロナ禍の影響も有るだろうに、もう
新商品を発表しなければならないメーカーさんも大変ですね〜

と言いながら、MAVRIK MAX のアイアンをオーダーしようと
思っていましたが、ニューAPEXを見てからにしようと思う
今日この頃です。